近藤武史 特定助教がAMED PRIME「メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出」に採択されました

2016年9月20日

近藤武史 特定助教(京都大学大学院生命科学研究科)がAMEDの革新的先端研究開発支援事業(PRIME)の研究領域「メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出」に採択されました。
この「メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出」領域については、応募総数119に対し、8の研究課題が採択され、採択率は6.7%でした。これは今期のPRIMEの公募の中で最も低い採択率でした。

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平成28年度「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)」の採択課題について