研究チームの力を最大化させる 良きリーダーを目指すワークショップ “Preparing for academic leadership” を開催しました(2月13日)

2019年3月22日

英国アカデミアの研究者能力開発組織「Vitae」が開発した、ワールドクラスの研究者の能力指標「Researcher Development Framework (RDF)」を活用しながら、リーダーシップ能力を向上させるワークショップを京都大学吉田キャンパス内 学術研究支援棟地下会議室にて2019年2月13日(水)に開催しました。

当日は准教授、助教、講師、ポスドクの方など15名の方にご参加いただき、リーダーシップには様々なタイプがあることを知り、良いリーダーの能力と自分自身の資質について改めて考える良い機会となったとの声を頂きました。

日時 2019年2月13日(水)9:30-16:30
会場 京都大学 吉田キャンパス内 学術研究支援棟地下会議室
講師 Dr. Janet Metcalfe (英国Vitaed代表)
プログラム ダウンロード(PDF)